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異端のトリセツ [Shuzo Koita]

(2016日)

神さまは異端者を愛しておられる、とのことでした。
驚きでしたが、誰にも間違いはあるものだ、
悔い改めればいい、とのことなのでしょう。

明確に異端と対しておられることに敬意を表します。




---memo

異端の方が多いのではないか?

異端はキリストを否定している
 救い主として認めない

異端は滅びをもたらす

3大異端
 三位一体を否定している

一切かかわるな

神さまは異端者を愛しておられる

本物があるから偽物がある 1万円札

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だれも働くことのできない夜が来る前に [Shuzo Koita]

(2018日)

時間は大事です。痛切に感じます。
が、睡眠を削って勉強することは私には無理ですね。

1日3時間ほどの睡眠で、ナポレオンは一時的にこの世で大成功した。
私は7時間は欲しいのですが、6時間だと調子が悪いですね。

悩ましいところです。



---memo

イエス様 フル活動 無駄な時間なし

昼のあるうちに働く 夜は当時は仕事できない

イエス様は4節で 私たちは
時間が限られてる

私たちも夜がやってくる

私たちも時間を無駄にせずにフル活動する
誰も働くことができない夜 肉体の死 又は再臨

私たちは先延ばしにしがち

1分1秒を無駄にせずに 捧げていこう

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プロテスタントとカトリックの違いについて [Shuzo Koita]

(2016日)

プロテスタントも「聖書のみ」で付け加えてはならないし、取り去ってもいけないが、
黙示録や再臨を無視しているところもあるようだ。
とはいえ、分からないところは避けるのは人間の性なのでしょう。

聖書が誤りのない言葉であるとしても、触れられていないこともある。
よって、権威は、神様>聖書 となる。




----memo

本質的な違い

シンプル

p 聖書だけを信じる 神様の誤りのない言葉
   66冊で完成されているため 付け加えてはならない
   取り去ってもいけない

c 聖書は大事だが、教会の伝統も大事だよね 
  教皇も神様の代理人

  アリア像崇拝 女神を崇拝する異教徒を取り入れるため
  
  ラテン語しか認めない 死語なので分からない

p 新しいものではなく、原点回帰運動
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犬や猫は天国に行けるのか!? [Shuzo Koita]

(2019日)

ロマ書8:19-23 で被造物は虚無に服しているが希望も持っていた。
21節で「神の子供たちの栄光に輝く自由にあずかれるからです。 」
とある。

動物も天国へ行けるけど、輪廻を暗示しているとも無理無理に読めますね。

人間に生まれ変わって、イエスキリストを受け入れれば、
天国へ行けることになる。





----memo

救われても心配になること

 家族や友人
  そして 動物は?

聖書には詳しく書いていない
 人間が読むために書かれた

創世記1:24 神は言われた。「地は、それぞれの生き物を産み出せ。家畜、這うもの、地の獣をそれぞれに産み出せ。」そのようになった。

生き物 ヘブライ語は 魂の意

  
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なぜキリスト教には多くの宗派があるのか? [Shuzo Koita]

(2018日)

私は楽器で考えてしまいます。時代と共に種類が増えてきた。

オーケストラにアコーディオンや三味線が相応しくなくても、
それは他宗教で、それはそれで存在意義がある。
救いはイエスキリストを通さなければならないが、
実は、輪廻があるのでしょう。


------追加1/17
恥ずかしながらアコーディオンも使われるとのことでした。
----



----memo

ネガティブにとらえる人が多い

神さまの介入時に分裂

初代教会に模範を見ることができる




新しい宗派はリバイバル時

中世暗黒時代 ラテン語独占 免罪符

ルターを神様が用いた

ウェスレーでメソジスト

   ペンテコステ カリスマ派

対立分裂で宗派が誕生x 神さまの介入

唯一性と多様性

万人救済説x

多様性 ある程度違った方がいい

宗派は身体の一部


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エヴァンゲリオンと聖書 [Shuzo Koita]

(2019日)

いい復習になりました。

まぁ、「私も見たことある」と言えるので、
「後悔しない作品」と言えるでしょう。





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携挙-クリスチャンが消える日 [Shuzo Koita]

(2017日)

クリスチャン全てが携挙される訳ではないとのことでした。
主と共に歩んでいる人のみだった。

敬虔なクリスチャンでも家族への信仰への働きかけの途中段階の人は困るでしょう。

ということは、一切、地上に未練のない者と死者限定で引き上げてくださるということなのでしょう。

ということは、大患難時代にも、それなりに多くのクリスチャンが残ることになる。

地上に残った者たちにとっては、敬虔な者たちの失踪事件となるのやもしれない。
「携挙の日」と公に認められないのではないか。

何せ地上の権力は反キリストの力が及んでいるのだから。

もうすでに、携挙の日は過ぎて、大患難時代に入っているのかもしれません。

私には荷が重いテーマです。わかりません。



----memo

ある日突然、一人もいなくなる 携挙の日

最初に携挙されたのはエノク 
主に取られていなくなる

エノクは神さまと共に歩んでる
 生きたまま天国に入る

 
地上に残った人 大患難時代にあう
 反キリストが世界を統治


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自己暗示と信仰の違い [Shuzo Koita]

(2018日)

自己暗示自己催眠と信仰の違い類似点について学ぶことができました。
元々ソロモンの時代から先にあったことを、自己啓発がマネた。

信仰を宣言することによって大きな力となる。

牧師であれ一般信徒であれ、直接福音を語る方法もあるが、
自己啓発なりスピリチュアルとワンクッション置く方法もあるようだ。

経済学的な観点からは多種多様のサービスがあることは
お金が動くので喜ばしいことなのでしょう。

難しいところなのでしょう。





----memo

自己暗示 自己催眠 
  肯定的言葉を繰り返し潜在意識を変える 「できる」など

 ジョセフマーフィー 牧師でもあった
 思考は現実化する

 信仰も似たところがある

 聖書を昼も夜も口ずさむ 聖書にもある

 新約聖書にもある ヨハネ15:7 
  
  イエスと御言葉にいつも繋がる

 
 ソロモンが3000年前に言っていた 自己暗示や自己啓発がマネをした

 違いは 根拠のない自信 自分を信じる 
 か、  神の御言葉か

  ヘブライ手紙 
 
  信仰を宣言することによって大きな力を得ることができる

 神様の御言葉には絶大な力がある

  御言葉で武装する 
 
フィリピの信徒への手紙4:13 わたしを強めてくださる方のお陰で、わたしにはすべてが可能です。

ローマの信徒への手紙8:1 従って、今や、キリスト・イエスに結ばれている者は、罪に定められることはありません。


3週間繰り返す 習慣化


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救いの三段階 [Shuzo Koita]

(2018日)

救いの三段階は

1信仰義認 2聖化 3栄化 

とのことでした。

頑張る努力ではなく、信仰によって達成するとのこと。

努力を否定することを昔は理解できませんでしたが、
全ての「努力をするな」ではなく、
努力によって達成できる性質のものではない、
信仰である、と神に信頼を置き、努力のエネルギーを手放すことなのかもしれません。





---memo

3つ体験

悔い改め 信仰 新生

救い 瞬間的なものか?

聖書は救いがいっぱい

一見、矛盾

再臨まで救われないのか

救い 3つの異なる意味

1つの救いの延長線上の3か所

 3つ全てを包含する場合もある

1信仰義認 2聖化 3栄化

1 罪に定められない という意味
2 瞬間的ではなく 長いプロセスを経て
  恵において愛において成長していくこと

3 天国に入るとき、復活の栄光に入る新しい身体を頂く
  悪から完全に守られた状態になる
  救いの完成

3つの共通点 信仰によって達成される
  2 頑張る努力ではない 信仰によって


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法律学と聖書 [Shuzo Koita]

(2018日)

神さまと疎遠だった昔は、自然法がどうしても腑に落ちなかった。

神 >= 聖書 > 自然法 > 憲法 > 法律

問題は、具体的な問題でどう調整されるかが現実の課題となる。
緊張関係の中で最適解に向かい関係者が各々努力するのでしょうが、
難問の解は、神様にしか知り得ないものなのでしょう。




----memo

日本は法治国家

日本国憲法 最高法規

最高裁 違憲立法審査権

  無効にすることができる。

憲法が絶対なのか、最上位なのか 実はそうではない


第97条 
    基本的人権 侵すことのできない永久の権利

  第11条

3つ 思想表現の自由 自由権
   生存権 社会権
    参政権

  憲法は永久ではない 改正できるから

 時に悪用されてきた
  その反省と権力への抵抗から 永久の権利 基本的人権

 その根拠 自然法に由来する自然権
  自然法の根拠は神様
     
  究極的な権威は神様

 神学と法律学 どちらも解釈学
   26歳 カルバン 元々

 裁判官は神様 検事はサタン

 弁護人はイエスキリスト
 
 
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