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身分の選択 [Shuzo Koita]

(2018日)

モーセはパラオの王女の子として育ちながら、
神の民として虐待される方を選ばれた。

神の民、神の子であろうとすることを選び続けることが
絶対なのでしょう。




----memo

身分は存在する 身分証明書

時には選ぶことができる
重要なイベント

聖書の人 モーセ 
  パラオの王女の子
   が、拒み 神の民とともに虐待される方を選んだ
 天の報いを見ていたから

  その結果 出エジプトの預言者として用いられた


悪い例 
   コラ ダタン アビラム  レビ人で既に身分はあった  民数記
  モーセとアロンへの反逆

   結果 生きたまま黄泉に落ちた

 私たちに委ねられている身分の選択 
   一番大切なのは神さまにあって何者であるか

 全員生まれながら持っている身分 罪の奴隷 
     脱却するには イエスキリスト

  信じて罪の赦しを得るならば、神の子となる
  
 僕になって私たちに仕えるために

 
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神は散らす [Shuzo Koita]

(2018日)

神さまの目的は信仰者を地に満たせることだった。
が、人間は愚かで現実に理解することないでしょう。




----memo

最古はバベルの塔

高い塔で、その地に集めようとした。

神に背く発想
  神さまは人間は地に満ちることを望まれていた。

散らした

  人間を混乱させるため (バラル)

現在、人口は地に満ちている 
が、御心が満ちている訳ではない。


神の裁きで、捕囚

ディアスポラ まき散らされた者
 これが布石 


迫害でサマリア人へ宣教
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魂の安定した錨 [Shuzo Koita]

(2017日)

イエスキリストを通すことで希望を得ることができる。
罪を許され永遠の命を得ることができる。

苦痛を感じないのであれば永遠の命はいりませんが、
苦痛か永遠の命の2択なら後者となる。

また、安定か冒険かの2択のようですが、もはや1択の人間は、
あえて語るのものでもないでしょう。

それにしてもメルキゼデクの偉大さには感嘆でした。




----memo

不安定では何事もなせない

経済的安定が、全てではない

もっと重要なのが、希望は魂 錨

錨がないと1か所に留まることができない
船には欠かせない

魂の場合は、神さまに留まることで安定
 プシュケー ギリシャ語 命 

最終的に帰るべきところは 神さま 永遠の命に
冒険することができる人生となる

希望を得る必要がある イエスキリストの内に

至聖所の垂れ幕の内側 年1回 大祭司1人だけ


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わたしの敵よ、わたしのことで喜ぶな [Shuzo Koita]

(2018日)

復讐してはならない、という御言葉があるが、
何の反論もしてはならないという意味ではもちろんない。

悪魔をのさばらしてはならず、御言葉で戦わなければならない。
決して、銃やナイフで血を流させてはならない。

暗闇の中にいる人間は、主を光としなければ、
のたうち回り、倒れるだけでしょう。
洗礼に至る確信がなかった時は、そういうことをよく考えてましたね。




----memo

クリスチャンでも失敗することもある

罪を犯してしまうこともある

心が痛み 自己嫌悪 もある

罪を犯してないとしても あらゆる悪口を浴びせられることもある

そういう時、心身ともにダメージを受ける

背後でニヤニヤしている敵の存在がある

 その敵には反論する必要がある
 自分の智恵で悪魔に対抗してはならない
 御言葉でする

主こそ我が光
  十字架によって私たちは何度でも起き上がることができる

 暗闇の中にいたとちても、主を光として進める

敵をのさばらしてはならない 御言葉で戦う


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十字架のつまずき─無律法主義 [Shuzo Koita]

(2018日)

律法主義は恵みを拒否し、無律法主義は恵みを罪の口実とする。

後者は、クリスチャンに紛れて存在しているようで、異端ということだ。
根が深そうですね。
詳細を知りたくもあり、知りたくもない話です。

大事なことは、聖書には罪を犯していいというGOサインは書いていないということでした。





----memo

恵み 無償で与えられる

恵みを分からなくするもの 

律法主義 恵みを拒否

無律法主義 罪を犯しても大丈夫と主張
     神の恵みを歪曲 
  クリスチャンに紛れて存在している 
   パウロは異端と言っている

異端に救いは無い 滅びをもたらす異端

 現代でも、そういう人がいる

罪を犯していい、GOサインは書いていない


恵みを口実に罪を犯してはならない
 
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父なる神は子の願いを聞かれる [Shuzo Koita]

(2019日)

ダビデが神さまとの親しい交わりを望んでいた。
モーセは神さまと会話できた。

私は神さまの声を直接聞いた訳でも、
夢で啓示があった訳でもない。

が、時折、聖霊様が指示してくださるとしか考えられず、
現在に至っている。
アグレッシブに祈り求めることそのものが、
悪意への対抗となるのでしょう。




----memo

祈りが聞かれるのは、正しいからか

事実

もっと大事な事実  神さまが私たちを愛して下さるから

神の子であって愛を受けているから

自分の子供には良いものを与える

求め探す叩く
アグレッシブに

悪人であっても 祈り求めるものに

まして天の父なる神さまは聖霊様を与えて下さる


ダビデが一番わかっていた
 神さまとの親しい交わりだけを望んだ

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審判者と大罪人 [Shuzo Koita]

(2019日)

神と人間の関係は、審判者と大罪人だったが、
イエス・キリストを通して親子関係となる。


聖書で人の命を奪っているのは、神が100で悪魔が0とのことで
驚きだったが、ヨブ記もそうでしたが、
悪魔は神の許可を得て、悪辣なことをする。

この理解が難しいですね。




----memo

罰を逃れることができない

アダムとエバ
カイン 呪いの宣告

アナニア 死


私たちは、言葉によって裁き 毒をまく
 全て裁きの日には責任を問われる

人の心を神さまは知りつくしている
 
聖書で人の命を奪っているのは、 神100 悪魔0


審判者と大罪人の関係
 イエス・キリストを通して、親子の関係


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あなたはクリスチャンですか? [Shuzo Koita]

(2016日)

クリスチャンだと自己理解するが、聖書を読んだこともなく、
教会にも通っていず、両親がクリスチャンでもない人がいたそうだ。

理由にウケたが、罪のないものだった

私も、20年位前だが、某匿名掲示板で、
「私はクリスチャンだが、・・・」と1回だけ偽ったことがある。
貶める意図が無かったのが幸いだったが、
当時の私は上の人と同様、聖書や教会、家族も関係なかった。
「南無妙法蓮華経」と家で唱えていた頃だろう。

が、当時からクリスチャンになる「予定」だったのやもしれません。

クリスマスツリーで自分をクリスチャンだと理解した人も、
前兆であり、神さまにとっては「予定」なのかもしれません。




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最も重要な情報 [Shuzo Koita]

(2017日)

これも2回目でしょう。最初の頃に視聴したものの1つだと思います。
タイトルが「最も重要な情報」で見てないワケがないでしょう。

贖いの死と3日後の復活を信じることで
脳の構造が変わるのかもしれませんね。
それで考え方と行動が変わる。

「信仰・希望・愛 です」

というセリフにキモイと感じていた自分の感性に恥じ入るばかりです。




----memo

情報化時代

取捨選択の必要
価値を見極める

聖書の中でも重要なのは
 第1コリント15:1-8

これを信じること 地獄から天国 福音

全ての罪が許される

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配られたカードで勝負する [Shuzo Koita]

(2018日)

2回目でしたが、かなり前のことでしたので忘れてました。
愛の勝負でした。

テンション下がっている時は愛の枯渇状態なので、
イライラするものです。


また、神さまは持っていないもので判断されないということでした。
大事ですね。
当然、持っているものを主体的に使うことを評価される。
信仰の必然である行動が求められるのでしょう。





----memo

カードのセイ 運のセイ にする

勝つ人は勝つ 負ける人は負ける

戦略 

勝負強い人は 配られたカードを よく考えて

無い物ねだりはだめ

神さまは持っていないもので判断はされない

第2コリント8

持っている物に応じて神に受け入れられる

持っている物を吟味し有効利用する
主は認めて下さる

対戦相手はクリスチャン
愛の勝負
相手を押しのけることは真っ先に脱落

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