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「恥に代わる二倍の祝福」創世記40章14節15節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)

ヨセフが罪なく牢に入れられたが、
何年も待たされた。
人に対して黙って神さまに叫ぶ。

人にスグに何か言いたくなるのが肉的なのでしょう。
まずは黙り、神様に祈り、その上での言動にしましょうということだと思いたいですね。

言う場合 < 黙る場合 

なので、そこは神様に笑って許容してもらいたいところです。






----memo


人に対して黙って神に叫ぶ

ヨセフとモーセで

牢で言ったが、2年間忘れられた

私が夢の解き明かしをするのではなく、神が

私が私が、x


ダビデが 周囲の罵りにも耐えた 

人を相手にするのではなく、神の前に呻く


ヨセフの 理不尽な恥に対して2倍に


モーセの場合
  姉がモーセの権威にあがらった
 が、モーセはもっともヘリ下った者と神は言われた

人の前に 愚かになって 

自分で自分を推薦するうちは x


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「キリストにふさわしい苦しみ」ヘブル書2章5節から10節 [雲の柱・火の柱]

(2014日)

キリストにふさわしい、とのことでした。
世の罪を贖うには、最悪の仕打ちを受けたのでしょう。

キリスト者の栄光のためでした。




----memo

その死が キリストにふさわしい

イエスの苦しみは キリスト者の栄光のため


この地上で イエス様がなしてくださった その苦しみを見る
 
キリストの苦しみを思うことで

基本的にこの世の中は サタンの支配する世の中

惑わしを考えるのも惑わし


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「疑いの目」第1サムエル記18章6節から12節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

キリスト者が兄弟を責める癖のある人は
本人や家族に精神的疾患が見られるとのことだった。
恐ろしいことです。

細心の注意が必要なのでしょう。
対象者を放置すれば暴走を止められない場合など
非常手段なのでしょうね。

特別なことが無い限り憑依されることはないというのに
安堵しました。




----memo

サウル 少年ダビデを疑いの目で見た

ラオデキアの教会の時代 
最後の時代

肉的に動かされて平安

祈りつつ歩む

命と敬虔に関することが与えられている

イエスキリストに繋がり続けること
  命と平安と敬虔と恵

イエスキリストを知り続けること

サウルは千を討ちダビデに万を討ったと評判
サウル ダビデを疑いの目で

 疑いの目で 悪霊が取り付く

特別なことがない限り 悪霊に憑依されることはない
  薬物や宗教的儀式

アボン 不正を罰することを肉的に動かされる
 
キリスト者で人を責める癖がある人は
 本人や家族が精神的疾患 10以上 15年以上前

第1ヨハネ3:15
  兄弟を憎む者は人殺しです
 救いが外される訳ではないが、
   守りから離される

ユダ17:19
 内側の分裂 
 御霊を持たない 御霊に占有されていない人たち
 
第2ペテロ1:2-3
  知ることで恵と平安
    神に平安を与えられる

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「70週目が始まる」ダニエル書9章24節から27節 [雲の柱・火の柱]

(2014日)

まだ用語にすら慣れていないですね。

携挙で、引き上げられるクリスチャンとそうでないクリスチャンがいるなら、
引き上げられた人間の子や孫が引き上げられないというのは、
誰も喜べない状態となる。

それが神様の望まれることとは考えにくいので、
どういう展開の仕方をするのだろうか、具体的にイメージできないでいますね。





----memo

7年患難

今69週目と
最後の7年が始まる

大患難前携挙説
 理由+ 黙示録7つの教会
   4節から教会がでてこない

天使は御座に座ったり冠を頂くことはない

24人しか神殿の奉仕はしていない
祭司は24人 大祭司は2人

70週目がはじまる直前

携挙を話すことは


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「リストカットとかき氷の頭痛」詩篇139編23節24節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)

心の傷をリストカットで誤魔化すことができるそうだ。
が、それでは治らない。

そこに神さまを招くことが人に力を回復させるのでしょう。





----memo

2つを治す 似通った方法

痛みに麻痺 自分があきらめて傷に支配されてリスカ

心の内に傷 

かき氷 速攻の対処法 1・2秒で 
  神経系統のなせる業  デコを冷やす
  神経の混乱を治す


リストカットは気持ちいい 積極的にしたい
 心の傷が無くなるのでリスカ 間違い
  
 リスカは心の傷を腕の傷に身体に勘違いさせることで
 心が楽になる


心の中に傷を見つけたら そこに神さまをお呼びする
神と共に自分の内側の傷を見つけて神さまをお招きする

その傷を神さまに委ねる

その時代、その瞬間にも神さまがおられた。
と気づくこと
 そのことで癒しがすすむ



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「重い石エルサレム」エゼキエル書12章1節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)

重い石をかつぐ者が傷を受けると説明される。
極めて示唆的なことなのやもしれません。

時計を見て、イスラエルの平和を祈れ、とのことでした。





----memo

必ず起こる戦争

背景となる霊的なこと


エルサレムと周りの国々 
  重い石となる

かつぐ者が傷を受ける

イスラエルの帰属問題

世界中の人々はイスラエルを嫌悪する 
それでもキリスト者は惑わされてはならない

時計を見て、イスラエルの平和のために祈れ

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「キリストならどうするか」第2テモテ2章7節8節.wmv [雲の柱・火の柱]

(2012日)

心の中心にイエスキリストがないと、とんでもない状態になる
とのことでしたが、私もそうなるでしょう。

もはやイエス・キリスト無しではあり得ませんが、
棄教すれば、悲惨な死と死後が待っています。
敬虔に生きれば、最悪、悲惨な死であっても、永遠の命となる。

キリストならどうするか、考えるようになりましたね。
悪態つくことが極端に減ったのは良いことです。
が、楽な方を選ばなくなると世俗的には辛いことも多いのかももしれません。





----memo

キリストのことをいつも思っていなさい テモテ

日常生活をしながら
会話をしながら

すべてのことを理解する力を必ず与えられる

恵みと見える良いものはたくさんあるが、
 キリストから 

逆説的に 
  現代はラオデキアの教会の時代 7番目
 よくない教会 1か所も褒められていない
 
肉の上ではイケてるが霊的には恥ずかしい

心の中心にイエスキリストがないと、とんでもない状態になる


キリストが
諸刃の剣 神の言葉 燃える炎のような目

キリストならどうするか、どう考えるか 考えると
 神さまとの交わりが始まる 私たちを強めて下さる
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「なぜ愛が最後まで残るのか」第一コリント13章12節13節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)

地上で神を愛することは天使にとっては奇跡であり、
人間の特権だった。
死後か携挙で神に繋がり、愛せざるを得なくなるとのことでした。
信仰と希望は必要なくなるということでした。

私のかすかな記憶で、どこで知ったかは覚えていないのですが、
2人の男女がいて、神を信じず、絶望の中で生きていて、
しかし、2人は愛に生きているという話でした。
あなたとなら地獄で暮らせるという話で、一番優れているのが愛でした。
昔は、それもアリかと思いましたが、
地獄をナメた話でした。




----memo

信仰 希望 愛

一番優れているのは 愛

死後 か携挙 で 神に繋がる

神を完全に知ることは永遠に無限に不可能


神に出会った時には、信仰と希望は 必要ない

愛は続く

天で神を愛するのは、当たり前のこと 
 天では神を愛さざるを得ない
が、 地上では 天使にとっては奇跡に映るのではないか


テモテ 恵みによって強くなりなさい
 
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「神とキリスト者のビジョン」創世記1章1節 [雲の柱・火の柱]

(2015日)

創世記の1章1節に深い意味があった。
「はじめに」の段階で、完成形が予想されていた。
エペソ書では創造の前から想像されていたと記される。

私たちは自分のビジョンを謙虚に神さまに差し出し、
神さまのご計画に組み入れて下さるよう、祈ることなのでしょう。




----memo


「はじめに」 ヘブル語 完成の予想図がお心にある

神の予想の想像の中に私たちがいる

完成形 エペソ 創造の前から想像されていた

マタイ14 ペテロが湖 

肉は見えるところを見ようとするのでキリストの訪れが見えない

ペテロは湖を歩いたが、
ビジョンを与えられたと思っても、一旦神さまに差し出す
もう一度、お声を聴く
神と共に神を見つめながらキリストと共にこの地上を歩く

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「悪い姦淫の時代」マタイ16章1節から4節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

人間側のうめきを聖霊様が自分のうめきとして神様に届けて下さる。
聖霊様は神様だが、人間側の思いを受け取ってくださる。

聖霊様と人間のかかわりを知りたかったのですが、
勉強になりました。




----memo

初臨の時が再臨での再現

7つの教会 小アジア 叱責はげまし
教会時代を7区分 預言

ラオデキアの生ぬるさ  背教

物質的に富裕であっても、実は惨めで裸でもある

宗教家でも利権とプライドに絡まっている

印は山ほどあって この人がメシアだと民衆は思ったが、
悪霊のシワザと思い、 イエス様に見せろと要求

空模様を見分けられることは 大事 処世術に長けている

律法学者は写本で国家事業としてしていた
パリサイ人はプライドが高かった サンヘドリン 立法の教師
            民衆を裁いていた
サドカイ人 議会では少数派だが、神殿に関われるレビ人
           血筋でプライドが
  神殿の儀式と肉の利権



イチジクの木 民族としてのイスラエルをあらわす

ロマ書8:26

聖霊様がうめく 
 キリスト者のこの世での呻き


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