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「霊的な目で見たキリスト者」第二列王記6章13節から17節 [雲の柱・火の柱]

(2012日)

いわれのない困難があったとき、王たる祭司として祈る。
エリシャがアラム王の軍勢を祈ることで欺いた。
が、軍事的勝利ではなく、平和的に話をすすめた。

たった1人のキリスト者であったとしても、
神の軍団の一員であるとされた。
聞いたことのないフレーズでしたが、
かなり大事なところでしょう。




----memo

南北分裂直後の

北の預言者エリシャ 
アラムの王様怒ってエリシャを捕まえようと軍隊をだす

エリシャの従僕が目を開かれると
神の軍勢が多くいた

神に祈って、目をくらませて首都に連れてくる
北の王はやっつけよう が、エリシャは平和の内に

それ以降、争いはなくなった

神の国の大勝利

たった1人のキリスト者でも大軍勢

キリスト者1人1人に天使がついている

パウロは「み使いにも人々にも見世物になった。」と言った。
が、


いわれの無い困難がきた場合
 その時こそ 王である祭司として役目を果たす 祈る

神の軍団の一員
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「本当に必要なもの」ヨハネ10章42節 [雲の柱・火の柱]

(2015日)

「自分がイエスキリストを信じた奇跡」というフレーズは
私もそうですね。

「宗教はアヘンだ」と20代では無神論者でしたが、
紆余曲折を経、「洗礼」にて平安を得るという長い道でした。

が、ゴールではなく、私の人生の第〇章のスタートでした。
(隠しているのではなく、ややこしいため)






----memo



マルタとマリアの話

とにかく祈りました。

自分がイエスキリストを信じた奇跡

心理学的に逃避ではなく、本当の平安が自分に
が、頭は痛かった

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「眠っているキリスト者」雅歌5章2節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2017日)

トランプ就任後の好景気でも、ノアの洪水の前だと捉える。
日本でも2020年以降に期待を持てないという議論もある。

応答しない怠け者の花嫁が花婿に去られる。
人の話を上の空で聞いてしまうことは厳禁ですね。

一般的なこともそうですが、何か重要なメッセージを逃がしてしまうこともあります。





---memo

トランプ就任後の景気は ノアの洪水の前か


要するに アメリカファーストで
 反中 親ロをみせている

 エゼ3839 今のロシアはそれほど強くない

雅歌
眠っている花嫁 


ラオデキアの教会への警告
町の特産物目薬 豊かな町で
 キリストは、盲目だ 私の目薬を

花婿が声をかけたとき花嫁
 眠っているのギリシャ語 年をとっている 怠けている

 ユダヤ的な雰囲気では死んでいると訳せる
 没薬は香水 液体の没薬が高価
 気づいたときにそっとうして倒れる

 最初から花婿の声に機敏に応答していたら

 一般化すると

 この世のことを花婿より優先している 
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「魔術の原点」創世記3章1節から6節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)

まず、蛇がエバの神への信頼上返答しなければならないように揺さぶっている。
そして、エバの勘違いに着け込み利用した。

「魔術の原点」勉強になりました。

「蛇のように賢くあれ」とも神さまは言われましたが、
蛇への対抗上、武装せよということなのでしょう。

「偶然」 祈りの態度で連続してくる、というフレーズも頂きました。



----memo

エバが蛇に
肉の行いに入っている
サタンのやり口が魔術の原点
周りは魔術的なこと、惑わしに満ちている
クリスチャンの家庭の中でも

結論は同じ 祈り 神との交わり
砦に入り込む 

罪の前のアダム 生物に名前をつけ覚えていた。賢い
  後、神から離れて スタンドアロンになって愚かだが賢いと勘違い

 エバ、実を持っても死ななかった


 1節 まず、神が言うはずないことで揺さぶってエバに答えさせた
 サタン、エバの記憶違いを無視、神が悪意だと吹き込んだ

 肉によって揺さぶるのは、
  例えば 子供に勉強させるのに恐怖で
    別の肉を招く 不和 分裂 不品行など

 細かいこと 「偶然」 祈りの態度で連続してくる
 
  

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「契約の塩」マルコ9章49節50節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

私たち自身が塩であり、神の奇跡であった。
住んでる場所から嘆くこともあろうが、
火の試練であり、その試練を受け取ることが、
キリストに迎えられることだった。

また、神さま焼き尽くす火であられ、
私たちの内にいてくださる。
その神さまが共にいてくださることを忘れると、
火の試練にやられる、心が負け現実に負けてしまうのでしょう。

内にいてくださる神さまを焼き尽くす火と考えることに
目から鱗でした。



----memo

固い契約 神様との絆

なりなさい ではなく すでに塩そのもの

聖霊によらなければ主とよべない

私たち自身が神の奇跡

何か私たちの塩気を増すことができるのか

内に塩気 互いに和合しなさい
火である 

試練 その場の価値観との摩擦 火の試練

この試練を当然に受け入れる時、
キリストに迎えられる時 携挙 の時のために
火の試練を受け取りなりなさい

その試練が塩気を増す

別の火によって焼かれていた
 私たちの神は焼き尽くす火です
  その神さまが内にいてくださるので
 たとえ火の試練を受けたとしても 喜ぶことができる


キリストゆえに私たちは神の前にたてる

肉の見本はダメだダメだの連鎖
 イザヤ

が、イザヤは回復 焼き尽くす火である方をまず第一にみつめる
  でないと、世の火にやられる


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「神の報復の時代」第2テサロニケ1章6節から10節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)

サタンの誕生が聖書のどこに書いているのか分からなかったが、
今回、知ることができ、感動しました。

2節で「地はむなしく」「淵」と暗い表現がでるが、
こういうことだったのかと、サタンの誕生に感動してしまいました。

サタンが、その都度その都度、邪魔をしにきているとのことでした。

「携挙」がなされてもサタンが地を支配しているので、
地上に残っている人間はまだ「携挙」はきていないと思い込んでいる場合もあり、
実は今が大患難時代に突入している可能性もあるのかとも
想像を無理無理にかきたててしまいます。





---memo

終わりの時代の私たちの立ち位置

サタンの歴史

 キリスト阻止の歴史

大患難7年後イスラエルに国家的悔い改め 地上再臨

1000年共に治める 永遠の身体もある

2種類の人 地上の肉の人 と キリスト者

サタン 創世記1章1節から次の瞬間 サタン

サタンは神のようになりたいと思った瞬間、地に落ちた
が、神様が人間を作った瞬間 嫉妬

----

今 サタンは何をしているか

 5月14 70周年の建国記念日 
 
 19471129 預言成就 

 携挙の瞬間に破滅が訪れる

  
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「少しばかりの力と敵の嘘」黙示録3章7節8節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)

神さまから頂いたものを小さく扱うことは呪いですね。
悪意がなくとも呪いが発せられ受けた自分に蓄積される。

キリストと繋がり神様を賛美することによって
少しずつ癒される。確かにそうだなと思います。






----memo

キリストしか開けない扉

与えられた恵を 賛美に用いる

敵は神に注目させまいとして
  無価値と思わせる 

神さまが動いてくださるきっかけの賛美


フィラデルフィア デンドうの門を開いた

与えられた恵を握って

敵は、 目をそらさせる 小ささいたらなさに注目させる

ジョンラビレス 本当の悪霊使い

敵の嘘の根本的なやりかた 
  
 かつてのやり方を暴露する

 ホームレスに呪いの言葉 やり過ぎ

 私たちも呪いを受けた いろいろなところで

今まで受けた言葉は十字架で癒える

キリストにあって清い岩に立っている

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「天国的日本人」ピリピ3章17節から21節 [雲の柱・火の柱]

(2014日)

「天国は多民族国家」、初耳でした。

それぞれの文化をもって天国へ行くとのことでした。

アフリカへの靴のサービスと同様、
捉え方を前向きにチャレンジしていくこととのことでした。






----memo

初代教会にも 栄化 

天国人 天国に国籍 
が、自国籍を忘れていいのではない

天国は多民族国家
 それぞれの文化をもって天国へ

日本人として 役目を果たす

元号で
ぶっとばして差し上げましょうか 品性が練られたので

文化 神さま的な意味が間違いなくある

アフリカへの靴のセールス

リバイバルの背景に祈り

祈りの特権 要塞を粉砕するほどの


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「アセンションは無い」第2テサロニケ2章2節3節 [雲の柱・火の柱]

(2012日)

10年位にスピ系ブログを散策していた時期がありました。
「アセンション!イェーイ」というノリでした。

「胡散臭いなぁ」と引いていました。

それが、今回動画できっぱりと

「アセンションは無い」

と明言されていました。
素晴らしいです。


ちなみに、↓は、アセンション3日前に書いていたようです。


「アセンション」
https://1rin.blog.so-net.ne.jp/2012-12-18-1





----memo

ニューエイジ

アセンション 次元上昇 新しいステージ

20121221 23 起こる

根拠がない嘘

  マヤ暦のくぎり

フォトンベルト 地球を通過
 惑星x

 マヤ暦を根拠にしている ただくっつけているだけ

本来の意味はキリストの昇天 それを転用


 
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「神との交わりともろ刃の剣」詩篇149篇5節6節 [雲の柱・火の柱]

(2014日)

ゾンザイな言葉を受けて、それが悪霊から発する言葉で、
神さまの許可で私を鍛えるため、私が同じ言葉を他者に吐かないため、
ではないかと思えた経験がありました。
かなり滅入るべきことだったのですが、それを笑う自分がいたことに
全く同じ経験かと安堵いたしました。

ロゴスとレイマの違いは、学んでいたはずでしたが忘れていました。

今回で、「弱い時ほど強い」とレイマが私の血肉となりました。
ありがとうございました。



----memo


称賛 神との交わり

神の言葉 ロゴスとレイマ 
    ロゴスは言葉そのもの
    レイマ 神との交わりがあって頂く言葉

  レイマによって武装しなさい 聖書の言葉

   大前提 神との交わり
       なければ、ロゴス 単なる印刷物の言葉

 聖書の言葉を自己啓発的 自己暗示的に用いるのはx
  呪文のようにx

  弱い時ほど強い レイマとして口に出た
 神さまからの祝福の中にいるのだな という可笑しさ
 
レイマとして受け取ったので霊的な世界が変わり肉的に変わった

  まず、神との交わり、そして 霊的な武具
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