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雲の柱・火の柱 ブログトップ

「サタンの深いところ」黙示録2章24節25節 [雲の柱・火の柱]

(2015日)

サタンの深いところを知っても元気がなくなるとのことでした。
軽い例としてFBやLINEを挙げられましたが、
他宗教や異端もサタンAかサタンB、サタンDなのでしょう。
厳密にはサタンは1つで悪霊が複数存在するそうですが、
最悪のAの暴走を抑えるにはBが必要だとか、
必要悪を学ぶことになり元気がなくなってしまうのやもしれません。




----memo

知らなくてよいこと

サタンの深いところを知ってしまったために

最低限4つ
 知り合い サタンの論文を書いたそう
   が、歪みが生じ 元気がなくなり 牧会から退いてしまう

キリストを知るため という前提で サタンを知る

・イゼベルという偽預言者 不品行
   テアテラの中の人はサタンを知ったために余計な重荷を

  この地上はサタンに支配下

    偽りの父 サタンのこと 盗み 殺し 滅ぼす
  注意しなければならない

   兄弟たちの告白者が

 知らなくても良いサタンのこと
  FB や LINE 

  もっとも素晴らしい方と繋がる方が大事

 
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「キリスト者の報いと損害」第一コリント3章10節から15節 [雲の柱・火の柱]

(2013日)考えされられることです。

祈っていても我欲が残り執着するのは良くないですね。
身を任せた状態の時もあれば、そうでない時もある。
肉の自分があるが、完全に肉でなくなれば、それが完成形なのでしょう。

動機がずれて別の何かに執着してはいけないと了解いたしました。






---memo

裁かれることはないが、報いと損害がある
動機が試される

結論、日々の祈りと礼拝

肉的キリスト者にパウロは書いている

動機がずれてミニストリーのためになる

王である祭司として日々、祈りと礼拝が大事

今、キリストに身を明け渡しているのか、いないのか
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「聖霊をけがす者」ルカ12章6節から12節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)

聖霊を汚す者は許されない、ということで、
どういうことかピンときていませんでした。

神のワザを悪霊のワザにすることも該当するようだ。
そういうことを言った覚えは無いので、大丈夫でしょう。

祈りが命で聖霊と交わるのに絶対ということに納得しました。




----memo


イエスをキリストと認めたくない人たち
それを聖霊を汚す者


注ぎの油が聖霊

教えたとおりの留まる 留まりなさい 
御前で恥じ入らないように

これは警告

恵みを受けているが、無駄にすることもあるので
聖霊と交わる

初臨時のことも再臨の時におこる

神のワザを悪霊のシワザとした。これは許されない

聖霊を汚す者である印
印の無いことが反キリスト陣営から


今は恵の時代 祈り=命 特権 

祈りは命そのもの

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「呪うことを愛する人」詩篇109篇17節18節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)呪いを身にまとっている人と聞いて、
真っ先に思い浮かんだのが 黒い手袋を噛む片平なぎさ だった。
確か交通事故でピアノを弾けなくなって恋人だった風間杜夫を恨んでいた。
「あなたのセイよ」と責め続けた。おぞましく気分が悪くなるシーンだった。
『スチュワーデス物語』でした。


他者を呪っても何もいいことはないということでした。

分かってはいても文句が出る時はある。
が、やはり無理やりでも感謝すべきというのはその通りでしょう。





----memo


cも肉的でもあるので、人を呪うこともある

呪いを身にまとっている人


エペソ書5
禁止事項
「むしろ感謝しなさい」  これが大事

感謝によって神の前にいる人か、否か

獄中からの賛美 本

無理やりでも神に感謝しましょう。
それほど感謝の力は大きい
とにかく感謝しなさい
神への礼拝

ガラテヤ5-19-21

cにもあるので気をつけましょう


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「神の報復の時代」第2テサロニケ1章6節から10節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)現代は知ろうと思えば神を知ることができる。
玉石混交の書物や情報が溢れているが、
求める心があれば、やがて探し出すことができる。

であるのに「知らない」と言うことは神様の報復対象となる。

この大患難期や死後の話は整理して理解できてないので、
学習を重ねる内にフッと分かるだろうと楽観視したいと思います。



----memo

大患難期に報復される

 cは祈りの炎を

迫害している者は罰を受けると、される者に言っている


ハデス 厳密に言うと一時的な場所 ワンクッションの場所

神を知らない人にも報復される 反キリストに糾合 666の印をつける

アテネの人 異教ではあっても神を探求している人
   それでも知らないと言っている人たちに報復される

 知っているのに知らないと言っている人たち
  偶像崇拝の惑わしを与える

今、恵の時代で神を知る機会はいくらでもあるのに

 神は求める者には出会って下さる

見えないところも神が支配して下さっていることを
信仰によって受け止めて、この神に信頼して祈る


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「王である祭司」第一ペテロ2章9節10節 [雲の柱・火の柱]

(2016日)「王たる祭司」としての自覚がないが、
旧約時代に大祭司に可能だったことが、
クリスチャンとなり、万人が可能となった。
祭司を職業としていなくとも、誇り高く祭司と自覚する。
それが、クリスチャンの次の段階なのやもしれません。



----memo

至聖所 大祭司のみ入れる 年1 民族的悔い改め

15㎝ カーテン 上から下 


新約となり、いつでも cは王たる祭司

王は支配するという意味で、
神の宮である自分を支配しているか


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「主権者と門」黙示録3章7節8節 [雲の柱・火の柱]

(2016日)『鋼の錬金術師』で「門」があって、
その門の向こうには別の世界があった。
何か関係があるのか気になって拝聴しましたが、
全く関係ありませんでした。残念でした。

が、今回、勉強になりました。
「王である祭司」という言葉が初耳の如く気になりました。
スルーしていたのでしょう。

イスラエルが世界の祭司だったが、レビ族となる。
ペテロが言ったが、ルターが万人祭司としたので、
クリスチャンは取り成す者としての役割があるそうだ。





----memo

主権者は誰か

フィラデルフィラ 人通りが多い 要害

少しばかりの力 旅人をもてなしたのではないか
キリスト者を明かした者へ持て成し

その相手のその後が分からない

そこで何をするのか 祈る

ダビデの鍵

私たちは「王である祭司」としての役割を果たす

祈り2つ 
1 叫び 願いでる 聖なる捧げものとして
1 神の前に静まる 神の意思を聞く

日本は閉じられた門 たまに聞く


3か所 ホセア3 4.5
 エレミヤ 33 17-22
   ダビデに座る王座は絶えない
 エゼ8 16 太陽を拝んでいる

 王族としてダビデの王座を守っている
 イスラエルから移動した

  個人的に思っている

 では、一人一人はどうしていくべきか

  日本での奇跡のキリスト者
    もの凄い確率 灯台

 役目 王である祭司としての

 神との双方向

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「死との契約よみとの同盟」イザヤ書28章14節から19節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)基督命(モトイ トクメイ)氏

私は「この世」の番組を毎日のように見るが、
そこに耽溺せずに、血の契約を心に据えて、楽しむことを
確認させて頂きました。

南のユダが北を嘲笑いながらエジプトと同盟するかの愚には
神さまは叱責なさることを常に心に置いておかなければならない。

全ての理解には至りませんが、
貴重なことを学ぶことができました。



----memo

この時代の民も、見える物に頼った。

エジプトに頼って滅んだ

南のユダは北の滅ぼうとするサマを笑うが、
ユダはエジプトと同盟

神さま叱責

今 惑わしの時代 必ず終わる

携挙後に反キリストが現れる 後 ハデスがいきわたる

黙示録的には現在は平和

教会がハデスをおさえている。

神から離れた素晴らしい物でも
 滅びつつあるものに耽溺x 血の契約の上で


血の契約を心に据えて、

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「背教とその偽り」第2テサロニケ2章3節から12節 [雲の柱・火の柱]

(2018日)基督命(モトイ トクメイ)氏

数年前に黙示録はサラっと流しただけであり、
また、これまでの私のキリスト教知識とは角度の違う用語が連発されるので
「現在」の認識で危機意識は共有するものの、
違うモノを見ているのでしょう。
もっと勉強しなければなりません。




----memo


獣のような反キリスト 

不法の秘密が働いている

獣の時代がきつつある
  
 私たちは見張り人として召されている

まずは背教の子が現れる

携挙後の大混乱に反キリストが奇跡を伴って活動
その嘘に人々がすがりつく キリスト教徒に対する大迫害になるだろう
映画『宇宙戦争』

宇宙人にさらわれたことにするのではないか

イザヤ書
見張り人は盲目で

教会は眠っている時代

祈りの中で
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「全世界の問題の根源」第一コリント13章2節から8節 [雲の柱・火の柱]

(2016日)講師 基督命(モトイ トクメイ)氏

チャンネル登録が1000を超えている。
私はブログ8年やっているが、そういう数はとても無理だ。
さすがに真摯に熱く語られる。

どうやら20分前後で1つのテーマを扱われているようだ。
勉強にもなり面白そうだ。




---memo

2分半 本質を語る 余計なことを省く


現代、自分中心の愛となっている。


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