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「疑いの目」第1サムエル記18章6節から12節 [雲の柱・火の柱]

(2019日)

キリスト者が兄弟を責める癖のある人は
本人や家族に精神的疾患が見られるとのことだった。
恐ろしいことです。

細心の注意が必要なのでしょう。
対象者を放置すれば暴走を止められない場合など
非常手段なのでしょうね。

特別なことが無い限り憑依されることはないというのに
安堵しました。




----memo

サウル 少年ダビデを疑いの目で見た

ラオデキアの教会の時代 
最後の時代

肉的に動かされて平安

祈りつつ歩む

命と敬虔に関することが与えられている

イエスキリストに繋がり続けること
  命と平安と敬虔と恵

イエスキリストを知り続けること

サウルは千を討ちダビデに万を討ったと評判
サウル ダビデを疑いの目で

 疑いの目で 悪霊が取り付く

特別なことがない限り 悪霊に憑依されることはない
  薬物や宗教的儀式

アボン 不正を罰することを肉的に動かされる
 
キリスト者で人を責める癖がある人は
 本人や家族が精神的疾患 10以上 15年以上前

第1ヨハネ3:15
  兄弟を憎む者は人殺しです
 救いが外される訳ではないが、
   守りから離される

ユダ17:19
 内側の分裂 
 御霊を持たない 御霊に占有されていない人たち
 
第2ペテロ1:2-3
  知ることで恵と平安
    神に平安を与えられる

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