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携挙-クリスチャンが消える日 [Shuzo Koita]

(2017日)

クリスチャン全てが携挙される訳ではないとのことでした。
主と共に歩んでいる人のみだった。

敬虔なクリスチャンでも家族への信仰への働きかけの途中段階の人は困るでしょう。

ということは、一切、地上に未練のない者と死者限定で引き上げてくださるということなのでしょう。

ということは、大患難時代にも、それなりに多くのクリスチャンが残ることになる。

地上に残った者たちにとっては、敬虔な者たちの失踪事件となるのやもしれない。
「携挙の日」と公に認められないのではないか。

何せ地上の権力は反キリストの力が及んでいるのだから。

もうすでに、携挙の日は過ぎて、大患難時代に入っているのかもしれません。

私には荷が重いテーマです。わかりません。



----memo

ある日突然、一人もいなくなる 携挙の日

最初に携挙されたのはエノク 
主に取られていなくなる

エノクは神さまと共に歩んでる
 生きたまま天国に入る

 
地上に残った人 大患難時代にあう
 反キリストが世界を統治


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