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【Ministry】シリーズ・日本の説教者(2)徳善義和(ルーテル学院大学名誉教授) [Kirishin]

(2009日)ルターは何でも語っているそうだ。
ボーリングも好きなようだ。
当時に自動でピンを立てていない中で、
ゲームの進行をスムースにするやり方が気になる。

一方、カルヴァンは遊ばなかったそうだ。

ベルリンの壁ができた日のハンブルクの教会での説教に触れられ、
地震であれ社会問題であれ、そういうのに触れない説教はダメだそうだ。




----memo

とりあえず要るものだけ ある

バッハ 半分は家にあるのでたいしたものはない
バッハの神学的研究 

牧師になりたくて神学校にはいった
説教も好き 高倉 徳太郎 説教で苦しむのが信じられない

ルターは何でもしゃべっている。
絵は除く

ルターとボーリング カルヴァンは遊ばない

世の中にはほらふきが5万といる

卓上語録

ルターから直接学ぶことがなくとも自分の中で
神学的発言ができるようにならなければならない

何でもやった 僕のライフサイクルにあってる
工学部は つぶしがきくのは土木か冶金

 土木で水をやった 化学 生物学 細菌学
公衆衛生 

 つぶしがきくのが身についている

シカゴ3か月 

 macのマニュアル
 
説教原稿 

 会衆と私が共有できるコンテクストがいる
エンターテイメントがいる 広い意味で 勉強になった

 笑っちゃいけない 笑いすぎてもいけない

 本当は泣かすのは簡単
  が、それは堕落

 泣かない説教

 1961 8 13 日 ハンブルク近くの教会
  ベルリンの壁ができた日の説教

 壁の向こうの人のためにも祈らなければならない

 そういうことがあっても一言もない説教者であってはならない

 神学的な首尾一貫性がないと 神学的実存

 信仰の成長になるものをハッキリもつ
  様々な断片的な知識を引き出すだけで終わってはダメ

 自分のアイデンティティ 実存に根付く 
 確認することを意識的無意識的にする

 教会の年間主題を決める 
  「元気の出る教会」「元気を出す教会」
 
 今も10年前も変わらない
 
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