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【Ministry】シリーズ・日本の説教者(5)榊原康夫(日本キリスト改革派東京恩寵教会名誉牧師) [Kirishin]

(2010日)家族的でない教会が方針で挨拶や食事を共にすることなく、
別の原理があったということで驚きでした。

重度の吃音を持たれていたことから、
一言一句を文章にする必要があり、
お話から、かなりロジカルな思考をされる方でした。

レビ記が信仰の礎となり心打たれたとのことに、
完全にその時空に自分を同化することができた。
そういう方だからこそ、聖書の翻訳が可能なのでしょう。
自分の未熟にため息がでました。




----memo

なめくじ

芦屋の医者の子 絶縁

尊敬する説教者 山崎米太郎
病気代役 南長老教会 ウィリアムナキュレム?教師

へブル書公開説教 半々

レビ記で信仰の礎
あんな退屈なもので心打たれる

先生の説教者の品性の問題

「お説教」は説教ではない

17年の会堂建築の貯金だったが、一言も先生は言わなかった。

加藤先生とは説教観は対局

重度障碍者 吃音 
だから一言一句文章にする

新改訳聖書イザヤ書の翻訳
原典から翻訳 

家族的でない教会 方針
挨拶 食事は共にしない
別の原理で結び

抵抗はそりゃある

受洗者は家庭集会から
目をつけたら離さない

伝道者養成は伝道者の責任
信者づくりに熱心だが

神学生が卒業前からストレス解消を気にする

時代に応じたカリキュラムを

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