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【Ministry】シリーズ・日本の説教者(1)加藤常昭(神学者、説教塾主宰) [Kirishin]

(2009日)私が理解する段階ではないのでしょうが、
偶々見つけ、無理にでも勉強しようと聞くことにしました。

加藤常昭氏は神学者で89歳、先程、品川での講演会のポスターを見る。
著作は数多くあり、カール・バルトの研究をされているようだ。

一生かかって何冊読めるか分かりませんが、
聖霊のお導きがあるのを楽しみにしています。




----memo

本 バルト 
1650 ドイツ語
ゴッホ大好き

30-40分 室内運動

たてぼりまさ??  似てきた
感化から抜けてない

イメージでものを捉える

黙想が大事 それ自体がイメージの世界

説教に役にたたない神学の有効性?

優れた神学者は優れた説教者

学問は好奇心 

神学の講義でも好奇心を呼ぶものでなければならない

説教は命懸けと聞いたが、
命をかけなくてもできる

準備しなくてもできるようになるが、・・
  
たてぼり先生の説教を前できいてた

説教を最善でできるか 説教の喜び

相互批判ができるか

教派の違いを超えてキリストの教会であるならば、
共通の説教のアイデンティティがある

 イエスキリスト以外に救いは無い
  そのために教会は死んでもいいという位 自己矛盾だが

伝道 書斎にこもるな

 勉強のかわりになる雑誌 神学的好奇心を盛り上げてほしい


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